ウルトラマン トリガー 13話の感想 あらすじ まとめ

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2021年10月16日放送の

 

 

ウルトラマントリガー 13話

狙われた隊長 ~マルゥル探偵の事件簿~

の感想やあらすじ等をまとめてみた。

 

(ウルトラマン トリガー 12話の感想 あらすじはこちら↓

ウルトラマン トリガー 12話の感想 あらすじ まとめ)

 

 

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ウルトラマン トリガー 13話のあらすじは?

ウルトラマン トリガー 13話

狙われた隊長 ~マルゥル探偵の事件簿~

のあらすじはあにてれ公式だとこんな感じ。

 

タツミ隊長が行方不明に!? 

ナースデッセイ号艦内に残された謎の痕跡。怪しい人影。

これは事件の匂いだ!!――と張り切るマルゥルと、
事態に困惑する隊員たち。

マルゥル探偵の”迷“推理が冴えわたる!!

メトロン星人の名にかけて!!

 

引用元 – 第13話「狙われた隊長 ~マルゥル探偵の事件簿~」

 

タツミ隊長が行方不明になったから
マルゥルが事件だと張り切る話。

 

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ウルトラマン トリガー 13話のあらすじからの予想等

ウルトラマン トリガー 13話のあらすじから
展開の予想等をしてみた。

 

 

ニュージェネ以降のウルトラシリーズでは
中盤くらいで総集編が挟まれるし、

 

予告からして
探偵の恰好をしたマルゥルやら

 

初代メトロン星人風なレトロな部屋の中に
ちゃぶ台が置いてあったりと

コメディ回みたいな雰囲気だから

 

総集編をやりつつもタツミ隊長を探す話もする

という感じになるのかな?

 

13話では

これまでレギュラーとして登場したけど
あまりスポットが当たらなかったマルゥルが

メインとして活躍するみたいだし、

 

タツミ隊長自身もスポットが当たってなかったから
隊長を掘り下げる話にもなりそう。

 

その一方でイグニスが
キーを盗んでるみたいな行動をしていて

並行して今後につながる展開も
繰り広げそうな予感がする。

 


ウルトラ怪獣シリーズ 149 マルゥル

 

ウルトラマン トリガー 13話の感想まとめ

ウルトラマン トリガー 13話の感想等を
Twitter上からざっくりとまとめてみた。

 

 

 

 

 

総集編をしながらも話を進めていく

 

 

逆になんだか安心する

 

 

だからイグニスにも簡単に侵入される

 

 

 

眼兎龍茶まで出してくるだなんて

 

 

 

お母さんや会長はケンゴの出生について何か知ってるようだけど
後々詳しく語られる日は来るのだろうか?

 

 

 

 

ユザレは個人じゃなくて一族の名称かもしれないし
一族の末裔にユザレが憑依してるとかなのかもしれない。

 

 

地球の文化に影響を受けすぎている?

 

 

 

偶然だろうけどすごい

 

 

同じ円谷作品から

 

 

案の定事件は現場で起こってなかったよ

 

 

 

 

失敗作のスパークレンスは自力で修復するんだろうけど

ザイゴーグやホロボロスのデータを使って
銃として使うのかそれとも変身につかうのか?

 

 

ウルトラマン トリガー 13話の感想 あらすじ まとめ

ウルトラマン トリガー 13話の感想 あらすじは以上。

 

マルゥルのメイン回となったけど

ガッツセレクトのメンバーは
あまり掘り下げされてない人が多いし、

 

今後各隊員にスポットが当たった話を
今後やるのだろうか?

 

ウルトラマン トリガー 14話の感想 あらすじはこちら↓

ウルトラマン トリガー 14話の感想 あらすじ まとめ

 

 

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