前売り券の使い方は どうすれば映画を見ることが出来る?

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映画を通常料金より安く見るために

前売り券

を買おうと思ってる事だろう。

 

しかしその一方で

前売り券の使い方ってどうすればいいの?

とも思っているはず。

 

なので今回は

前売り券の使い方

についてまとめてみることにした。

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前売り券の使い方は映画館ではこうなってる

前売り券さえ持っていれば
そのまま映画を観られるというわけではいし、

前売り券さえあれば
座席や上映時間の指定が出来るわけではない。

 

ならどうするのが
前売り券の正しい使い方かというと、

 

映画前売り券を

劇場のチケットカウンターつまり
料金を払って座席指定券を貰う場所

に料金を払う代わりに提示すれば

 

上映時間と座席が指定された
座席指定券と交換してもらえるのだ。

 

つまり、
前売り券の使い方としては

料金の代わりにチケットカウンターで渡して
座席指定券と交換してもらう

という事である。

 

前売り券料金代わりに提示することで
通常より映画を安く観ることが出来るし、

 

実際に私も

コンビニで買った前売り券を
劇場カウンターで提示して

座席指定券と交換をしてもらってるからね。

 

ただ、

前売り券を持っていると
2日前から座席指定をすることが出来る。

 

なので、

観たい映画を見る前日くらいに映画館に赴き
前売り券を提示して座席を指定する

という事を行う事で

 

前もって映画を見る当日の座席を
確保することが出来る。

(まぁ私の地域は映画館が遠いので
前もって座席指定することが出来ないのだが)

 

ちなみに下記の

ムビチケ

等でインターネットから購入する場合は
事前に座席を指定することが出来る。

 

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前売り券の使い方は種類によって違う?

前売り券と一言で言っても

・全国共通券

・劇場指定券

の2種類が存在しており、

 

全国共通券というのは

購入した前売り券の映画を上映してる映画館なら
全国どこからでも使う事が出来る前売り券

のことであり、

 

全国共通特別鑑賞券

という風に書かれている。

 

ただ、

全国共通券には映画館を指定してるものもあるから
事前に見ておく必要はある。

 

そして、
劇場指定券というのは

指定された劇場でのみ
使う事が出来る前売り券の事であり、

 

・裏面記載の劇場でしかご使用になれません

・劇場指定共通映画鑑賞券

といった表記をされている。

 

なので、

前売り券の種類によっては
劇場での使い方が異なってくるので、

 

前売り券を購入するときには
注意が必要なのである。

 

 

前売り券の使い方まとめ

前売り券の使い方は以上。

 

前売り券は基本的に
劇場のカウンターで提示して

上映時間と座席を指定して
座席指定券と引き換えてもらう

というのが正しい使い方になる。

 

ちなみに、
前売り券の買い方は

前売り券の買い方は4つのうちどれがオススメ?

で解説しているので
こちらも参照してもらえたらと思う。

 

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