ウルトラマンZ 4話の感想 あらすじまとめ

LINEで送る
Pocket

2020年7月11日に放送予定の

 

 

ウルトラマンZ  4話

二号ロボ起動計画

の感想やあらすじ等をまとめてみた。

 

(ウルトラマンZ 3話についてはこちら↓

ウルトラマンZ 3話の感想 あらすじ まとめ)

 

 

スポンサードリンク

 

 

ウルトラマンZ 4話のあらすじは?

ウルトラマンZ  4話のあらすじは
公式サイトによるとこのような感じ。

 

ついに対怪獣ロボット部隊・ストレイジの新たな戦力、
特空機二号ウインダムが完成する。

だが、エネルギー充電に問題がありウインダムは起動しない。

そんな中、地底怪獣テレスドンが地上で大暴れ! 

さらに謎の力でテレスドンがパワーアップしてしまう!

ストレイジ、

そしてウルトラマンゼットは
果たしてこの危機を乗り越えることができるのか!?

 

引用元 – 第4話 二号ロボ起動計画

 

ウルトラマンZの4話で

OPにも登場していたウインダムが登場し
さらにテレスドンも登場するという内容。

 

スポンサードリンク

 

ウルトラマンZ 4話の感想まとめ

 

 

新型の特空機出たらより人型に近づくのか?

 

 

特空機製造にも下請け会社が存在する

 

 

セブンガーの目がXに

 

 

 

 

テレスドンってこんなに強かった?

 

 

 

今後も怪獣の細胞とか使われそう。

 

 

ジラースは今後まともに登場できなさそうだし

 

 

 

エリマキはとるもの

 

 

ウインダムの腕が回転するなんて

 

 

今週も滅茶苦茶怪しいと思ったら・・・

 

 

ウルトラマンZ 4話の感想をさらにまとめる

ウルトラマンZの4話では
特空機2号機としてウインダムが登場だけど

 

ウインダムといえば

ウルトラセブンのカプセル怪獣として
登場したのが初登場で、

 

カプセル怪獣のウインダムは

ロボットっぽい見た目をしているけど
実際は金属生命体という扱いだった。

 

だけど

ウルトラマンZのウインダムは
完全なロボットという扱いで

 

セブンガーよりも軽量化されているため、
実用行動時間もセブンガーを超える設計の模様。

 

そしてウインダムといえば

額のビームランプから
レーザーショットを放つことが出来るけど、

 

光線での攻撃をメインとすることで
セブンガーとの差別化もできそう。

 

と思っていたら

腕もドリルみたいに回転していて
接近戦でも強そう。

 

さらに

4話ではウインダムだけでなく
テレスドンも登場して、

 

強化される形で

エリマキテレスドン

に変化する模倣。

 

しかも

強化される前のテレスドンも
ベータスマッシュを苦戦させる強さだったし、

 

あんまり強い印象がない怪獣なだけに
過去最強クラスなんじゃという気が。

 

エリマキテレスドンについてはこちらも↓

エリマキテレスドンがウルトラマンZに ジラースとの関係も

 

そしてヘビクラ隊長も4話で
不穏な雰囲気を見せていたけども・・・

 

ヘビクラ隊長についてはこちら↓

ヘビクラ ショウタはジャグラーか 正体は【ウルトラマンゼット】

 

 


ウルトラマンZ ウルトラ怪獣シリーズ 124 ウインダム

 

ウルトラマンZ 4話の感想 あらすじまとめ

ウルトラマンZ 4話の感想やあらすじは以上。

 

ストレイジにも新たな戦力として
ウインダムが加わることになるけども、

 

ここからさらに

新たなストレイジのロボが登場すルと思うけど
暴走するやつは絶対に出てきそうだと思う。

 

ウルトラマンZ 5話の感想やあらすじはこちら↓

ウルトラマンZ 5話の感想 まとめ

 

 

スポンサードリンク
LINEで送る
Pocket

コメントを残す

*

サブコンテンツ

このページの先頭へ