君の名はではみつはのが年上 年齢差はどうなってる?

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「君の名は」において

 

 

瀧(たき)と三葉(みつは)の体が入れ替わる

というのがストーリーの核だけど、

 

ストーリーの中で
実は入れ替わってる最中は3年のズレがあり、

みつはの方が年上になっている

という事が判明している。

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君の名はではみつはのが年上だった?

君の名はにおいて瀧と三葉(みつは)は
それぞれ入れ替わりによって、

 

東京都内の高校生になったり
岐阜のど田舎に住んでる女子高生になったりで

生活環境が大幅に変わっている。

 

そして、

瀧とみつはの年齢は劇中でそれぞれ
高校2年生(17歳)であるとされてるので

最初に見た段階だと
瀧とみつはは同い年と錯覚すると思う。

 

でも実際見ていると、
ティアマト彗星が君の名はの劇中で落ちたのが

2013年10月4日

となっていて、

 

ティアマト彗星が落下した時に
三葉(みつは)はこの世から去ってしまってる。

 

そして、

ティアマト彗星が落ちた後の
みつはの名前が載っていたリストには

 

みつはの年齢が17歳

と書かれていた。

 

そして、

みつは側で入れ替わりが起こっていたのは
ティアマト彗星が落下する前なので、

 

みつはが17歳(高校2年生)なのは

2013年時点

という事になる。

 

そして、

ティアマト彗星が落下したのは
瀧に入れ替わりが起こってる時期から

 

3年前の出来事

となっている。

 

なので、
瀧の年齢が17歳(高校2年生)なのは

2016年時点

という事になる。

 

なので、

君の名はにおいて
瀧とみつはには3年のタイムラグが存在していて、

 

みつはが生存してたと考えて
瀧が高校生の2016年で合わせてみると

 

瀧:17歳

みつは:20歳

 

ということになり、

瀧とみつはの年齢差は3歳で
みつはの方が年上になる

という事。

 

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君の名はではみつはが年上という事で

みつはは君の名はの劇中で

瀧に会うために東京へ行く

という場面があったけども、

 

このときみつはは

入れ替わりに3年のタイムラグがある

とは思っていなかったので

 

瀧も自分が入れ替わった時と
同じくらいの時期に入れ替わっている

と考えていたと思う。

 

しかし、
みつはが東京で出会った瀧は

瀧の時間軸だと入れ替わりが起こる前の
3年前の瀧なので、

 

東京で合った段階だと瀧の年齢は

14歳(中学2年生)

くらいかと思われる。

 

そして、
3年前だとまだ入れ替わりが起きてないので

みつはのことをまだ知らないから

 

「誰?」

とみつはに対していったという事。

 

よく見たら、

東京で瀧とみつはがあった時は
同じくらいの身長だったのに、

 

片割れ時で一時的に再開した時には
瀧の方が背が高くなっていたし。

 

 

君の名はではみつはが年上で年齢差はまとめ

君の名はでは
みつはの方が年上になっていて

2人の年齢差はそれぞれ2016年だと

 

瀧:17歳

みつは:20歳

という風になっていて3歳差になっている。

 

こうしてみるとちょっと
ややこしい部分もあるように感じてくるし、

 

みつははどちらかというと
奥寺先輩の方に年齢が近そうな感じ。

 

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