仮面ライダー セイバー 42話の感想 あらすじ まとめ

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2021年7月4日放送の

 

 

仮面ライダー セイバー 42話

はじまる、美しい終わり。

の感想やあらすじ等をまとめてみた。

 

(仮面ライダー セイバー 41話の感想 あらすじ↓

仮面ライダー セイバー 41話の感想 あらすじ まとめ)

 

 

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仮面ライダー セイバー 42話のあらすじは?

仮面ライダー セイバー 42話

はじまる、美しい終わり。

のあらすじは東映公式によるとこんな感じ。

 

飛羽真は力を手にすると
現実世界から消えることを改めて突きつけられる。

それは賢人が見た未来と重なる。

それでも飛羽真はルナとも会い、
皆とも別れない、

新たな運命を切り開くと誓う。

しかし、

タッセルがルナ迎えに行った時、
ルナの姿は消えていた。

代わりにタッセルの前にストリウスが現れる。

2000年の時を超えて再会した
旧友との出会いは何をもたらすのか?

不死身であるデザストは
傷ついた自らのブックを見つめて蓮に刃を向ける。

それぞれの結末に向かって物語は進んでいく。
美しい終わりを目指して――。

 

引用元 – 第42章「はじまる、美しい終わり。」

 

タッセルの前にストリウスが現れたり
デザストが飛羽真に挑んだりする話。

 

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仮面ライダー セイバー 42話のあらすじからの予想

仮面ライダー セイバー 42話のあらすじから
展開などを予想してみると、

 

 

タッセルの前にストリウスが現れて、
追い詰めてる場面があることや

はじまる、美しい終わり。

というタイトルから考えて

 

この話で
タッセルが退場してしまうと思うけど、

 

タッセルのことだから
このままでは終わらず

何かしらを残すんじゃないかと思う。

 

そして41話で
蓮と戦うように言ったデザストだけど

やっぱりダメだ今のままじゃ

と蓮が言ってるのを見ると、

 

飛羽真のことで
強さについて悩んでるのだと思うし、

デザストと戦うのを拒否してるのかも。

 

だからこそデザストも

お前が邪魔だ炎の剣士

と飛羽真に挑むのだと思う。

 

デザストの行動も

アルターライドブックが
半壊状態で残された時間がわずかで

 

そんな最後の時間で

蓮に倒されようと思ってるから
その気にさせるための行動なんだと思う。

 

さらに41話で

アルターライドブックが半壊になったことや
42話のタイトルからも考えて

デザストも退場となりそう。

 


DX刃王剣クロスセイバー

 

仮面ライダー セイバー 42話の感想まとめ

仮面ライダー セイバー 42話の感想等を
Twitter上からざっくりとまとめてみた。

 

 

 

 

タッセルまだオールアップしてないから出番あるかも!

 

 

だから自分で結末を決めると

 

 

最後まで友のことを思いやってるのが辛いし
それでストリウスも動揺したのかも

 

 

タッセルまだ出番あると思うから(震え声

 

 

 

紅ショウガを入れるかどうかは人の好みだからね

 

 

 

デザスト退場後に蓮がラーメンに紅しょうが入れる展開ある?

 

 

生きていたら自分が生きてる意味について
思うときってあると思う。

 

 

虚無な存在だったからこそ無銘剣を手にしたと

 

 

 

でも蓮との出会いで最後の最後に必然性のある人物になる?

 

 

 

だとしたらデザストは必然性のある人物になるということ?

 

 

仮面ライダー セイバー 42話の感想 あらすじ まとめ

仮面ライダー セイバー 42話の感想 あらすじは以上。

 

ストリウスが完全に
ラスボスになる流れになってるし、

 

タッセルも退場(?)となり
デザストも次回で退場となりそうで

いよいよストーリーも
最終章へと向かってるのだと思う。

 

仮面ライダー セイバー 43話の感想 あらすじはこちら↓

仮面ライダー セイバー 43話の感想 あらすじ まとめ

 

 

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