仮面ライダー セイバー 41話の感想 あらすじ まとめ

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2021年6月27日放送の

 

 

仮面ライダー セイバー 41話

二千年、綴られた願い。

の感想やあらすじ等をまとめてみた。

 

(仮面ライダー セイバー 40話の感想やあらすじはこちら↓

仮面ライダー セイバー 40話の感想 あらすじ まとめ)

 

 

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仮面ライダー セイバー 41話のあらすじは?

仮面ライダー セイバー 41話

二千年、綴られた願い。

のあらすじは東映公式によるとこんな感じ。

 

マスターロゴスが壮絶な最後を遂げ、
一つの物語が終わった。

新たな物語の担い手はストリウスとなる。

そのストリウスの前に現れるデザスト。

そして、ルナを保護した
タッセルは遂に飛羽真たちの前に現れる。

人ならざる者の物語。全知全能の書、
ワンダーワールドと何か。

そして、

力を手にしたがゆえに始まった
現在に続く物語。

過去が今につながり、
選択を迫る。

その選択が未来となる。

誰が物語の結末を決めるのか。

 

引用元 – 第41章「二千年、綴られた願い。」

 

タッセルが飛羽真達に重要な話をしたり

デザストがファルシオンへ
変身をしたりする話。

 

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仮面ライダー セイバー 41話のあらすじからの展開予想等

仮面ライダーセイバー 41話のあらすじから
展開を予想してみると

 

 

タッセルが2000年前の
出来事について語るようだけど、

 

どうもタッセルの出来事が
飛羽真にもつながるようだし、

 

40話で

飛羽真がワンダーワールドの力を
全て手にすることができたら

 

ルナと一緒にいる代わりに
賢人や仲間達と別れることになる

と語られていた。

 

だからタッセルは2000年前に

ワンダーワールドの力を手にしたから
ワンダーワールドを守護する存在になった

ということなのだろうか?

 

さらに
タッセルの過去と思われる団欒の場には

ストリウスらメギドの幹部達に
先代マスターロゴスらしき人物がいるし、

 

ストリウスがここで
動き始めることを考えると

ストリウスの目的自体も
2000年前から動いてい事になるのか?

 

そして41話では

デザストが仮面ライダーファルシオンになって
ストリウスに挑むようだけど、

 

無銘剣を手にしてデザストは
一体どうするのかと思ってたけど

 

ここに来てストリウスに挑むのは
ちょっと味方化フラグっぽく見える反面

退場フラグのようにも見えてくる。

 


仮面ライダークロスセイバー DX刃王剣クロスセイバー

 

仮面ライダー セイバー 41話の感想まとめ

仮面ライダー セイバー 41話の感想等を
Twitter上からざっくりとまとめてみた。

 

 

 

 

まるで神に取りつかれたかのよう

 

 

 

みんなストリウスのこと忘れてる?

 

 

 

人間態はいなくても変身者はいる

 

 

 

 

 

長期間運営してる組織は腐敗もあるだろうし

 

 

 

しかも能力も能力なのが

 

 

まぁ最初の頃はとても怪しかったし

 

 

なるほどタッセルにはそんな意味が

 

 

急に疲れがきたのかもしれない

 

 

平成2期2作目と令和2作目繋がり

 

 

この時点でなんかフラグが

 

 

ファルシオンの能力で破壊されても復活できないのかな?

 

 

 

残された時間は残り僅か

 

 

デザスト退場後に蓮が無銘剣使って二刀流とかするのだろうか?

 

 

ルナが消えた矢先に

 

 

仮面ライダー セイバー 41話の感想 あらすじまとめ

仮面ライダー セイバー 41話の
感想やあらすじ等は以上。

 

ファルシオンになったデザストは
このまま退場しそうだけど、

デザストが退場となったら
蓮は再び戻ってくるのか?

 

仮面ライダー セイバー 42話の感想 あらすじはこちら↓

仮面ライダー セイバー 42話の感想 あらすじ まとめ

 

 

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