仮面ライダー セイバー 39話の感想 あらすじ まとめ

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2021年6月13日放送の

 

 

仮面ライダー セイバー 39話

剣士よ、信じる道を行け。

の感想やあらすじ等をまとめてみた。

 

(仮面ライダー セイバー 38話の感想 あらすじはこちら↓

仮面ライダー セイバー 38話の感想 あらすじ まとめ)

 

 

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仮面ライダー セイバー 39話のあらすじは?

仮面ライダー セイバー 39話

剣士よ、信じる道を行け。

のあらすじは東映公式によるとこんな感じ。

 

飛羽真が手にした新たな聖剣の力により、
マスターロゴスが生み出した本は全て無くなり、

消えていた街も元に戻った。

マスターロゴスを一旦退けたが、

柛代兄妹、蓮、そして賢人は
飛羽真たちの輪に加わることはなかった。

一方、マスターロゴスは
飛羽真が生み出した伝説の聖剣と、

ルナの出現を感じ、
全てを手にするべく動き出す。

飛羽真を中心に剣士たちの思いで
生まれた聖剣は、

マスターロゴスの思惑通りなのか。

そして、飛羽真は改めて
マスターロゴスと話がしたいと皆に告げる。

そんな中、凌牙と玲花、
そして賢人は自らの意志である行動をとる。

 

引用元 – 第39章「剣士よ、信じる道を行け。」

 

飛羽真がマスターロゴスと
話がしたいと言って

サウザンベースに乗り込む話。

 

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仮面ライダー セイバー 39話の感想をさらにまとめる

仮面ライダー セイバー 39話の感想等を
さらにまとめてみると、

 

 

クロスセイバーが登場した後に

桃太郎の格好をした飛羽真達がいて
ギャップがある印象だけど、

子供に読み聞かせみたいなことをしてるのだろうか?

 

そしてマスターロゴスに
聞いてみたいことがあるようだし、

 

マスターロゴス側も
飛羽真が伝説の聖剣を生み出したから

こちら側に引き入れようとしてるようだけど

 

クロスセイバーとソロモンが
戦っているカットがあるから

結局決裂しそうだし、

 

飛羽真がマスターロゴスに聞いてみたいことも
満足のいく答えが返ってこなかったみたい。

 

それにしても、

人々を争わせようとするマスターロゴスに
今更聞こうと思うことがあるように思えないけど

一体何を聞くつもりなのだろう?

 

そして、

デュランダル、サーベラが
ソロモンと戦っていたり、

 

タッセルも復活したりと
39話内でも動きがある模様。

 


DX刃王剣クロスセイバー

 

仮面ライダー セイバー 39話の感想 あらすじ まとめ

仮面ライダー セイバー 39話の感想 あらすじは以上。

 

仮面ライダー セイバーの物語も
終盤に向かおうとしてるけど、

 

登場人物の動向など
どう転がっていくのだろうか気になるし、

ラスボスも誰になるのだろう?

 

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