ウルトラマンZ 6話の感想 あらすじ まとめ

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2020年7月25日放送の

 

 

ウルトラマンZ 6話

帰ってきた男!

の感想やあらすじ等をまとめてみた。

 

(ウルトラマンZ 5話の感想やあらすじはこちら↓

ウルトラマンZ 5話の感想 まとめ)

 

 

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ウルトラマンZ 6話のあらすじは?

ウルトラマンZ 6話のあらすじは
公式サイトのものだとこのような感じ

 

地球にあの男が帰ってくる! 
彼の名は朝倉リク(演:濱田龍臣)。

そう、ウルトラマンジードに変身する青年だ。

だが、地球に来たのは彼だけではない。

かつてジードを苦しめた
ラストジャッジメンター・ギルバリスもまた地球へ飛来する!

未曽有の危機に立ち向かう我らが2大ヒーロー! 
その勇姿を絶対に見逃すな!

 

引用元 – 第6話 帰ってきた男!

 

放送前から発表されていた
ウルトラマンジードの登場と

ギルバリスが登場する話。

 

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ウルトラマンZ 6話の感想まとめ

ウルトラマンZ 6話の感想について
いくつかざっくりとまとめてみた。

 

 

ニュージェネで序盤で強豪が出るのは
割とよくあること

 

 

監督が同じだけあるこだわり

 

 

ストレイジの天敵ともいえる能力

 

 

 

 

終盤までバラさないであげて

 

 

 

ジードライザーは修復されるのだろうか?

 

 

出れてよかったねペガ

 

 

暴走する未来しか

 

 

 

プリミティブの変身まで入ったバンク

 

 

元のままだと強いから弱体化させるのは
お約束というべき

 

 

リクくん先輩という新しい呼び方

 

 

ベリアルは色々と暗躍してるから

 

ウルトラマンZ 6話の感想をさらにまとめる

ウルトラマンZの6話では

ウルトラマンジードが登場で
ゼットライザーを使用するけど、

 

なぜ普段使用しているジードライザーでなく
ゼットライザーを使用するのだろうか?

(ジードの時のゼロのように
何か特殊な事情でもあるのだろうか?)

 

そしてタイトルは

帰ってきた男

となっているけども、

 

ゼットの地球に来るジードが
帰ってきたというのもなんだか変だし、

6話ではゼロの声の宮野真守さんが
出演者の中にいるから、

 

帰ってきた男というのは
ゼロのことなのかもしれない。

雑誌だとゼロが戻ってくる情報もあるし。

 

と思ってたらまだ
異次元に閉じ込められていた。

 

ラストジャッジメンター ギルバリス

が登場する事になるけど、

 

ギルバリスといえば

劇場版ウルトラマンジードに登場した
ギャラクトロンの親玉というべき存在。

 

当然別個体は存在しないし
劇場版ジードで倒されているのだけど、

デビルスプリンターによって
復活を果たした模様。

 

劇場版ジードでは

オーブトリニティとゼロビヨンド、
ウルティメイトファイナル

を圧倒する強さだったうえに、

 

本体はウルトラマンの光線技が効かず、

ギルバリスに対抗するアイテムの
ギガファイナライザーから放たれた

 

クレセントファイナルジード

によって倒されているけど、

 

これまでも

ザイゴーグやデアボリックといった
劇場版の怪獣がテレビに登場してるし、

 

映画の時と比較して
弱体化していた印象があったから、

 

デビルスプリンターでよみがえったギルバリスも
劇場版の時より弱体化していそうだし、

ギガファイナライザーなしでも倒せそう。

 

ちなみに劇場版では

ギルバリスの声を小西克幸さんが
担当していたけども、

 

出演者の中に小西さんの名前はなかったので
ウルトラマンZでは声はなさそう。

 

そしてデビルスプリンターは
ベリアルの細胞であることが明らかとなり

さらにデビルスプリンターから
ベリアルのメダルを作ろうとしてるようだけど、

 

デビルスプリンターだけでは
ベリアルのメダルは作れない模様。

 


ウルトラマンZ ウルトラヒーローシリーズ 77 ウルトラマンジード ギャラクシーライジング

 

ウルトラマンZ 6話の感想 あらすじまとめ

ウルトラマンZ 6話の感想やあらすじは以上だけど、

ジードも登場となって
ウルトラマンZが今後どうなるのか注目したいところ。

 

ウルトラマンZ 7話の感想やあらすじはこちら↓

ウルトラマンZ 7話の感想 あらすじ まとめ

 

 

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