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仮面ライダーゼッツの映画で、エイトを演じていたのは誰?

 

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エイトをゼッツの映画で演じてるのは?

仮面ライダーゼッツの映画で、エイトを演じていたのは、青山姫乃(あおやまひめの)さん。

 

生年月日2009年8月4日
出身地山形県
身長155cm
公式プロフィール青山 姫乃 | アミューズWEBサイト 
Instagram青山姫乃(あおやまひめの) (@himeno_aoyama) 

 

 

青山姫乃さんは、「第26回二コラモデルオーディション」にてグランプリを獲得。

その後、山形県から上京して2022年よりアミューズに所属し、ニコラ専属モデルとして活動する事に。

 

映画だと、2025年に公開された「兄を持ち運べるサイズに」に出演。

そんな青山姫乃さんが、ゼッツの映画でエイトを演じる事に。

 

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エイトはゼッツの映画でどんなキャラ?

仮面ライダーゼッツの映画で、エイトは謎のエージェントという立ち位置。

 

 

映画での活躍

 

小鷹(ノクス)を蘇生させようとしている莫達の前に現れて、チームを率いて蘇生に尽力を尽くしていた。

 

莫達とは既に知り合いみたいな感じだったし、映画公開前に特に登場する事も発表されてない。

だから、映画のゲストキャラではなく、後々本編に登場するキャラなのかもしれない。

 

ちなみに、映画の時系列はこちら↓

ゼッツの映画の時系列は 何話の間になる?

 

 

エイトをゼッツで更に考察

仮面ライダーゼッツでは、おそらく劇中に登場していないエージェントも存在していると思う。

だから、エイトもまだ本編に出てきてないエージェントの1人かもしれないけど、莫達と同様に一桁ナンバーのエージェントというのが気になる。

 

劇中で、ドリームラーニングを達成しているのは、ゼロからセブンまでのエージェントと不完全ではあるけどセブンティーン(美浪)のみ。

 

そして、エイトの番号も莫(7)よりも後になる「8」だったりする。

だから、エイトはCODEが壊滅する前はまだラーニングが完了してない候補生か何かだったのかもしれない。

 

映画は、ゼッツ本編後の時間軸だと考えられるから、CODEが再建された際にエージェントになったのかもしれない。

 

 

エイトはゼッツの映画ではまとめ

仮面ライダーゼッツの映画でエイトを演じるのは、青山姫乃(あおやまひめの)さん。

そして、映画では説明なく登場したエイトだけど、本編ではいつ頃登場するのだろうか?

 

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