仮面ライダー セイバー 21話の感想 あらすじまとめ

LINEで送る
Pocket

2021年2月7日放送の

 

 

仮面ライダー セイバー 21話

最高に輝け、全身全色(フルカラー)。

の感想やあらすじ等をまとめてみた。

 

(仮面ライダー セイバー 20話 感想 あらすじはこちら↓

仮面ライダー セイバー 20話 感想 あらすじまとめ)

 

 

スポンサードリンク

 

 

仮面ライダー セイバー 21話のあらすじは?

仮面ライダー セイバー 21話

最高に輝け、全身全色(フルカラー)。

のあらすじは東映公式によるとこんな感じ。

 

飛羽真のもとに芽依が駆け込み、
行方不明者が続出していると告げる。

早速、調査に向かうと、

ゆきや来島の他にも多くの
被害者がいたことを知る。

救えなかった人がいたことに
心を痛める飛羽真と芽依。

一方、サウザンベースでは
大秦寺が組織を支えてきた

刀鍛冶のプライドにかけて、
火炎剣烈火を組織に持ち帰ると宣言する。

そこにはかつて祖父から伝え聞いた
聖剣を巡る伝説に対する特別な思いがあった。

そんな中、ストリウスは剣士から
聖剣を奪うため特殊なメギドを生み出そうとする。

幻獣、生物、物語の3つジャンルの
メギドを食わせ新しいメギドが生まれる。

剣士同士の戦い、
そして新たなメギドの脅威が飛羽真に迫る。

その頃、剣士としての体を取り戻す、
と告げたユーリはタッセルの元を訪れていた。

 

引用元 – 第21章「最高に輝け、全身全色(フルカラー)。」

 

飛羽真が大秦寺さんと再び剣を交えたり
新たなメギドが誕生したり、

最光に新フォームが登場する話。

 

スポンサードリンク

 

仮面ライダー セイバー 21話の感想まとめ

仮面ライダー セイバー 21話の感想等を
Twitter上からざっくりとまとめてみた。

 

 

 

 

 

 

タッセルも本格的に絡むか

 

 

 

 

よく見たら似ている

 

 

映像でキャラ描写を見せていくスタイル

 

 

ちなみにポセイドンとガイアの娘でもある

 

 

 

 

 

 

コミック演出も相まって派手になった

 

 

 

 

 

ようやく1人仲間に戻る

 

 

仮面ライダー セイバー 21話の感想をさらにまとめる

仮面ライダー セイバー 21話の感想を
さらにまとめてみると、

 

 

大秦寺さんと再び剣を交えるけど

前に戦ったときは和解できなかったけど
流石に今度こそ和解をしてほしいところ。

 

大秦寺さん達もソードオブロゴスに
疑いを持つようになってるようだし。

 

と思っていたら

ようやく1人再び仲間になり
尾上さんも多分この調子だと仲間に戻るだろうけど

 

倫太郎と蓮はなかなか難しそうで
どうなるのだろうか?

 

そして新たに21話ではストリウスが

幻獣、生物、物語の3つのジャンルのメギドを
食わせることで新しいメギドを生み出す

とのこと。

 

番組も中盤に差し掛かって

これまでよりも強力な怪人を
生み出すということなのだろうけど、

 

デザストも同様に

幻獣・生物・物語の3つの力が
組み合わさって誕生したメギドだから

何か関係があるのか気になるところ。

 

そして
仮面ライダー最光に新フォームとして

仮面ライダー最光 エックスソードマン

が登場。

 

ずっと剣のままではないだろうし
いずれ人型になるだろうと思ってたけど、

 

これで最光シャドーもお役御免
みたいなことにはならないよう。

 

それにしても

剣士としての体を取り戻すために
ユーリはタッセルのものを訪ねるようだけど、

 

タッセルがユーリを剣と
一つにした人物の可能性が高そうだし、

 

そうなってくるとタッセルは
いよいよ何者なのだろうか?

 

ソードオブロゴスの過去を見た感じだと

タッセルらしき人物がいるから
重要なキャラっぽい感じだし。

 


仮面ライダーセイバー ライダーヒーローシリーズ07 仮面ライダー最光 エックスソードマン

 

仮面ライダー セイバー 21話の感想 あらすじまとめ

仮面ライダー セイバー 21話の感想やあらすじは以上。

 

最光も剣士の姿になれるようになるけど
これで強化は打ち止めという感じだろうか?

 

仮面ライダー セイバー 22話の感想 あらすじはこちら↓

仮面ライダー セイバー 22話の感想 あらすじ まとめ

 

仮面ライダー セイバーの見逃し 配信はこちら↓

仮面ライダー セイバーの見逃し 配信は?

 

 

スポンサードリンク
LINEで送る
Pocket

コメントを残す

*

サブコンテンツ

このページの先頭へ