超闘士激伝 新章に出たデビロンとはどんな怪獣?

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本日掲載された
ウルトラマン超闘士激伝 新章第35話にて

覆面の正体がデビロンだった

という意外すぎる事実が判明した。

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超闘士激伝 新章に出たデビロンはかなり意外?

これまで超闘士激伝に出ていた覆面キャラが
デビロンだったということで

正直驚きを隠せていない。

 

覆面の正体を予想する手掛かりとしては

 

・幻覚を使う

・4つ以上目がある

・クモっぽいマーク

 

位しか存在しなかったので
覆面の正体に憶測を呼んだ。

 

ちなみに覆面(デビロン)の正体予想としては

 

・タランチュラ

・グモンガ

・ベル星人

・ゴブニュ(オグマ)

・クインメザード

・バンピーラ

・グラキエス

・メカ・グラキエス

 

等の予想が挙がってたけど、

 

まさかウルトラマン80に登場した
デビロンだとは思いもよらなかった。

 

ウルトラマンレオのスペクターが出てきたのも
正直かなり意外だったけど、

デビロンが出てきたことも
正直驚きを隠せないでいる。

 

ちなみにデビロンを
上記の3つの手掛かりに当てはめてみると

複数目があるというのは
マンガを見ればわかる部分であるとして、

 

・幻覚を使う

 

居村眞二の漫画版では人語を話しており、
ベムラー、キングザウルス三世、サタンモアの幻覚で80を苦しめる。

引用元 -ウルトラマン80の登場怪獣 テレパシー怪獣 デビロン

 

 

ということなので、

前にスペクターを逃がす際に
花畑の幻覚を見せていたのは

マンガ版の設定を踏まえた能力なのかと思われる。

 

そして

・クモっぽいマーク

というのは

 

デビロンの姿が
クモのようにも見えなくもない所

から来ているのではないかと思われる。

 

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超闘士激伝に出たデビロンはどんな怪獣?

それでデビロンとは
どのような怪獣だったのかというと、

 

他の生物に乗り移り、
テレパシーを使って生物の善の意識を悪へと変換することで
完全な悪人へと仕立て上げて暴れさせ、
同士討ちをさせることによって自滅へと導く悪魔のような生命体。
その姿もとこか悪魔を彷彿とさせるようものとなっている。

 

引用元 –デビロン (でびろん)とは【ピクシブ百科事典】

 

という怪獣であり、

今回の超闘士激伝において
味方の何人かが操られた感じになったのも

デビロンの能力によるものだと思われる。

 

それにしても、

デビロンは比較的マイナーな怪獣だけど
こうしてみるとすごい能力を持っているものだと思う。

 

ウルトラマンの怪獣は探してみると
厄介な能力を持ってるのが多いと思う。

 

 

 

超闘士激伝 新章で出たデビロンとはまとめ

超闘士激伝の新章に出たデビロンについては以上。

 

スペクターに続いて意外なところから出たけど、

今週の擬人化計画のアニメで
ザンドリアスが登場したことも合わせて、

80の怪獣が目立ち始めているように感じる。

 

とりあえず今後四天王以外にも
配下となる怪獣がいるかどうか気になるところだ。

 

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