仮面ライダーの小説でおすすめなのってどれ?

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講談社から

平成仮面ライダーの小説

が現在のところ
クウガ~ドライブまでが刊行されている。

 

仮面ライダーに興味があるから
そろそろ小説も読んでみようかと思ってるだろうけど、

「16冊も出てる仮面ライダーの小説で
おすすめなのってどれ?」

とも思っているはず。

 

なので、

仮面ライダーの小説はどれがおすすめか?

についてまとめてみた。

 

 

仮面ライダーの小説の基本的な概要

仮面ライダーの小説と一言で言っても
内容に関して言えば大体

 

・本編の後日談

・本編の番外編的な話

・本編を再構築したストーリー

 

に分けられている。

 

そして、

仮面ライダーの小説は作品毎に
どうなっているかというと

 

1.クウガ:本編の後日談

2.アギト:本編の再構築

3.龍騎:本編の再構築

4.555:本編の再構築

5.ブレイド:本編の後日談

6.響鬼:番外編

7.カブト:本編再構築+後日談

8.電王:一部本編と設定が異なる後日談

9.キバ:本編の再構築

10.ディケイド:本編の再構築

11.ダブル:本編の番外編

12.オーズ:本編の番外編+後日談

13.フォーゼ:本編の後日談

14.ウィザード:本編の後日談

15.鎧武:本編の後日談

16.ドライブ:本編の後日談

 

といった感じになっている。

 

ただ、
ブレイドの場合は後日談と言っても

300年後の世界

が舞台になっているし、

 

響鬼の小説も

江戸時代

が舞台になっている等、

本編から直接の後日談や番外編
というわけにもいかない感じだ。

 

また、
カブトの小説に関しても再構築というより

本編の最初と最後そのまま小説にしてる

という感じになっている。

 

 

仮面ライダーの小説は結局どれがおすすめ?

仮面ライダーの小説は

私も全部読んだわけではないので
ネットの意見等を参考にしたけど

 

安定しておすすめだと言われてる
仮面ライダーの小説は

 

・クウガ

・電王

・ダブル

・鎧武

 

の4作品が主にあげられていた。

 

この4つは基本的に
本編の後日談となっており、

ファンとしても興味をそそるのが伺える。

 

他にも上記4作ほどではないけど

 

・アギト

・響鬼

・キバ

・オーズ

・フォーゼ

・ドライブ

 

等も仮面ライダーの小説で
おすすめな作品として挙げられている場合もある。

 

そしてその一方で

 

・龍騎

・555

・ブレイド

・ディケイド

・ウィザード

 

と言った作品は
賛否評論といった感じの評価になっていて、

 

・カブト

は正直あまり
評判はいいとは言えない感じである。

 

仮面ライダーの小説と言っても
どれもが好評というわけでもないし、

本編も再構築ともなれば
賛否両論になってもおかしくはないけど。

 

 

仮面ライダーの小説でおすすめはまとめ

仮面ライダーの小説は現時点では
16冊が発売されているけど、

 

その中で安定しておすすめと言われてるのが

 

クウガ

電王

ダブル

鎧武

 

の4作品になる。

 

なので、

仮面ライダーの小説を読むなら
この4作品から読むのが一番おすすめだと思うし、

 

基本的に後日談系の話はアタリみたいなので
興味がある作品は読んでみるといいかもしれない。

 

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